DQMP - ドラクエモンパレプレイ日誌

オンラインゲーム『DQMP』のプレイ日誌のような何かです。

『DEAD OR ALIVE Xtreme Venus Vacation』 DMM GAMESで本日よりサービス開始!

サービス開始を記念してスタートアップログインボーナスがもらえる「ようこそ!新任オーナーさま」キャンペーンを本日から2017年12月3日(日)まで開催いたします。期間中、ゲームにログインいただいた方には、「ガチャチケット」や「Sレア確定ガチャチケット」をプレゼントいたします。

白鵬の制止を「うるさいよ」と怒鳴り、殴り続けて被害届出された日馬富士の酒癖〈週刊朝日〉

 横綱日馬富士(33=伊勢ケ浜部屋)が平幕の貴ノ岩(27=貴乃花部屋)に対し、10月の秋巡業中の酒席で、ビール瓶で殴るなどの暴行を加えて頭部にけがを負わせ、貴ノ岩の師匠である貴乃花親方(元横綱)が同月下旬、鳥取県警に被害届を提出。その酒席には同じくモンゴル出身の横綱白鵬鶴竜も同席していたのだ。

 鳥取県警が捜査を進める中、日本相撲協会は14日、あわてて危機管理委員会が調査を始めると発表したが、問題の酒席でいったい何が起こったのか?

 同席した力士ら関係者を取材すると、横綱白鵬の制止を振り切り、制御不能だった日馬富士の様子が浮かび上がった。

「最初は鳥取市内にある幕内のある力士のおやじさんのやっているちゃんこ鍋屋で飲んだ。そして盛り上がって、もう1軒となったが、鳥取市にはクラブはないし、大勢入れる場所がなく、後援者が紹介した居酒屋のような店に行った」(同席した関係者)

 この関係者によると、日馬富士は、1次会から貴ノ岩をよく思っていなかったようだったという。

「貴ノ岩は挨拶をしたつもりだったが、日馬富士は『なんだ、あいつ』とちょっとムッとしたシーンがあったそうだ。2次会では、ビール、日本酒、焼酎、すごい量がテーブルにならんだ。最初、日馬富士と貴ノ岩は離れた場所にいたが、ビールをつぎにまわった貴ノ岩たち若手といつしか位置が近くになっていた」

 最初は同席していた横綱白鵬が「俺ももう年だよ」と皆を笑わせ、それを受けて鶴竜も「俺は休んでいるのでもっとダメだ」とツッコミを入れてなごやかだった。

 その時、貴ノ岩や照ノ富士が「これからは若者の時代ですか」などと軽口を言い、皆がガハハハッとなった。白鵬は「俺はまだまだ、50回まで優勝する」と笑っていたが、日馬富士は貴ノ岩の言い方が気に入らなかったようだ。

「2次会がはじまって、20~30分ぐらい経過し、日馬富士が貴ノ岩に対し、『お前、礼儀がなってないぞ』『先輩に挨拶をしろ』と説教しはじめ、不穏な空気になりました」(同前)

対戦STG『旋光の輪舞2』に『電脳戦機バーチャロン』、『重装機兵ヴァルケン』コラボDLC配信開始!

キャラアニおよびデジカは、PS4/PCにて配信中の対戦STG旋光の輪舞』に『電脳戦機バーチャロン』、『重装機兵ヴァルケン』とコラボレーションを行ったDLC2種を配信開始しています。


同作は、トップビューの画面で戦闘メカ“ランダー”を操り、1対1で敵と戦う対戦型のシューティングゲーム。今回のDLCの内、『電脳戦機バーチャロン』コラボDLCでは“テムジン”、『重装機兵ヴァルケン』コラボDLCでは“ASS-177A Valken”を、自機としてDUOストーリー以外の全てのモードで使用可能です。



機体はいずれも原作ゲームのデザインを忠実に再現。使用する武装とその性能も原作ゲームに因んだ内容となっています。そして『旋光の輪舞』シリーズの特徴である、一発逆転の“B.O.S.S.”モードも両機体ともに独自の内容で実装。


“テムジン”の場合は“フェイ・イェン”に交代し戦闘が行える他、“ASS-177A Valken”は、作中で度々装着しているブースターを模したと思しき強化形態が使用可能です。


他にも両作品とも原作からピックアップした楽曲が4つ追加となり、それぞれ内2曲が『電脳戦機バーチャロン』コラボDLCでは原作の作曲家の小山健太郎氏、『重装機兵ヴァルケン』コラボDLCでは石田雅彦氏がアレンジした特別アレンジバージョンとして実装されています。

旋光の輪舞2』DLC用ランダー「テムジン」、DLC用ランダー「ヴァルケン」はそれぞれSteamにて540円で配信中です。PS4版については本記事掲載時点では未だ配信開始されていません。なお、2017年11月10日まで、Steamでは“デジカミッドウィークマッドネスセール”が開催されており、『旋光の輪舞2』本体を含む、デジカのパブリッシュする様々なゲームを廉価で購入することが可能です。

PS4『アーケードアーカイブス』でタイトー作品の配信決定!『影の伝説』『ダライアス』など

ハムスターは、PlayStation 4で展開中の『アーケードアーカイブス』において、タイトータイトルの配信が決定したと発表しました。

アーケードアーカイブス』は、主に1980年代~1990年代に登場した懐かしのアーケードゲームPS4で復刻・配信するプロジェクトです。オリジナル版を忠実に再現しつつ、PS4ならではの機能にも対応。SHARE機能でプレイ画面や動画を世界中の人に公開することも可能です。現在までに10ブランドが参加し、29タイトルが好評配信中です。

【TGS 15】PS4版『GRAVITY DAZE』ハンズオン―大画面でキトゥンは再び空に落ちる!

2015年12月10日にPS4版の発売が決定した、重力を操るアクションアドベンチャーゲームGRAVITY DAZE 重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動』。2012年に発売されたVita版は、重力を自在に操作するプレイ感覚と独特の世界観が人気となったタイトルです。今回発売になるPS4版では、グラフィックがさらに美しく60fpsとなり、600点以上の設定画やイラストを楽しめるギャラリーモードが搭載、Vita版の追加DLC3種類もはじめから収録されています。今日から開催されている東京ゲームショウでは、本作の試遊出展がされていましたので早速体験してきました。

ダースモールが主人公の「スター・ウォーズ」ゲームが再び開発中―EAへのデモ提出間近か

ゲームスタジオRed Fly StudioのCEOが投稿したReddit AMAスレッドより、映画『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』登場キャラクター“ダースモール”を主人公にした新作「スター・ウォーズ」ゲームの開発状況が報告されています。

Red Fly Studio代表Dan Borth(Rancor_Lover)氏が語るところによれば、同スタジオは“ダースモール”にスポットを当てた「スター・ウォーズ」ゲーム作品の開発を再び進めているとのこと。同氏は過去にも“ダースモール”が主役となるゲームにまつわる情報を海外メディアに語っていましたが、同作品はスタジオ従業員達によって休暇時間を利用しながら新たに開発が進められていたようです。Borth氏はデモをElectronic Artsに提出するべく現在も企画継続中であると述べており、「現実的なチャンス」があるかどうかは不明瞭としながらも、その開発が終了間近であることを示しています。

また、Borth氏は同作ディテールについても言及。本作品は「エピソード1」前日譚を語る内容となり、9歳もしくは11歳の“ダースモール”がプレイアブルキャラクターとして登場するとのことです。

『リーグ・オブ・レジェンド』豪州オールスター戦パブリックビューイング開催へ

株式会社SANKOとライアットゲームズは、『リーグオブレジェンド(League of Legends)』日本サーバー正式オープンに向けたイベント第2弾として、「IWCA 日本代表戦パブリックビューイング」を11月28日より東京・秋葉原ラジオ会館 9F「ビリビリ AKIBA」にて開催すると発表しました。

このパブリックビューイングイベントでは、国内『LoL』プロリーグ「LEAGUE OF LEGENDS JAPAN LEAGUE」代表選手が世界の強豪と争う「International Wildcard Invitational All-Star(IWCA)」を、実況担当のMCやファン達と共に200インチの大画面で楽しめます。更に、参加者には豪華記念品も配布予定とのこと。開催概要および予定されているイベントプログラムは以下の通りです。