DQMP - ドラクエモンパレプレイ日誌

オンラインゲーム『DQMP』のプレイ日誌のような何かです。

『Deus Ex Go』『Just Cause Go』『Life is Strange Go』ドメイン登録が確認

モバイルで登場し、高い評価を獲得したスクウェア・エニックスモントリオール開発のターンベース型パズルゲームHitman Go』『Lara Croft Go』。現在は人気フランチャイズをベースとした2作品が登場している「Go」シリーズですが、同シリーズ関連のドメインが複数登録された事が明らかとなりました。

今回発見されたのは『Deus Ex Go』『Just Cause Go』『Life is Strange Go』『Thief Go』で、ドメイン登録サービスのCSC Domain Toolsを介して登録が行われています。海外サイトGameSpotにコメントを寄せたスクウェア・エニックスモントリオールの代表によると、ドメイン名の取得は将来のフランチャイズ展開に備えた一般的な手段であるとのこと。現段階ではいずれのタイトルも正式発表は行われていませんが、高い評価を獲得している「Go」シリーズだけに今後の展開に注目が集まります。

『アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝』MPマップなどのコンテンツは無料で

Naughty Dogは、PS4専用アクションアドベンチャーシリーズ最新作『アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝(Uncharted 4: A Thief’s End)』で配信されるマルチプレイDLCは無料で入手可能であると告知しました。

これはマルチプレイヤーコミュニティが、今後配信される異なるDLCによって分散されるのを防ぐためのもので、ゲーム内ストアから追加マップやゲームモード、武器などを手に入れることが出来ます。ゲーム内ストアは、毎日開催されるチャレンジを達成するかマルチプレイでの試合に勝つことでRelicsと呼ばれるポイントを獲得し、ポイントを使用することでアイテムを入手可能となります。

またローンチ時にプレイ可能なマルチプレイモードは、RankedとCommand、Team Deathmatch、Plunder、Warm Up Playlist、Trialsの6種類です。2017年春までのロードマップも発表されており詳細は以下の通りになります。

ガンフー映画「ジョン・ウィック」VRゲーム版に進展!新デモがNYコミコンに出展

俳優キアヌ・リーブス主演で人気を博し、続編も制作中の人気映画「ジョン・ウィック」。現在開発されている本作のVRゲーム版が、現地時間10月6日より行われるNew York Comic Conにてプレイアブル出展されることが判明しました。

過去にもお伝えたことがある本作は、ランス・レディック扮するマネージャー、シャロンがいることでお馴染みのホテル・コンチネンタルを中心としており、ゲームジャンルはFPSです。制作には、Starbreeze、Lionsgateのほか、開発としてWEVRとGrabが関わっています。

New York Comic Conに出展される本作は『John Wick Chronicles: An Eye For An Eye』と名付けられ、本作最初のミッションを7分にわたって体験できるとのこと。また。2016年末までにロサンゼルスでオープン予定の「IMAX VR Center」にも、StarVR(AcerHMD)用の本作が登場するそうです。

まるで映画のような『ゼルダの伝説 ムジュラの仮面』仰天ファンムービー

任天堂が2000年にニンテンドー64向けに発売した『ゼルダの伝説 ムジュラの仮面』。本作に登場する“スタルキッド”の前日譚を描いたハイクオリティのファンムービーが公開されているようです。

映像スタジオEmberLabによって制作されたこのムービー映像では、前作『ゼルダの伝説 時のオカリナ』で無邪気さを見せてくれた“スタルキッド”が、ムジュラの仮面を手にし、その力に魅入られてしまうまでが、短いながらもハリウッド映画と見紛うばかりのクオリティで描かれています。

なお、この映像のBGMはSteam/PS4/Xbox Oneにて販売中のインディーADV『Oxenfree』のサウンドデザイナーTheophany氏によるものです。

「信長の野望・大志」,武田信玄・上杉謙信・北条氏康の“志”と武将イラストが公開。開発者へのメールインタビューも

 コーエーテクモゲームスは本日(2017年9月29日),11月30日に発売を予定している「信長の野望・大志」(PC / PS4 / Nintendo Switch / iOS / Android)の最新情報を公開した。今回は,武田信玄上杉謙信北条氏康の「志」と,その3人を含む武将イラストが明らかになっている。
 今回も公開された情報について,開発者へのメールインタビューを行っているので,そちらも確認してほしい。

「EVO Japan2018」メイン競技7タイトルを発表、参加受付は12月31日まで

EVO Japan実行委員会LLPは、2018年1月26日から28日にかけて開催される「Evolution Championship Series:Japan 2018」(以下、EVO Japan 2018)についてあらたに参加エントリー方法などの参加要綱を発表しました。

本大会のメイン競技タイトルは『鉄拳7』『ギルティギアXrd REV 2』『THE KING OF FIGHTERS XIV』『BLAZBLUE CENTRALFICTION』『大乱闘スマッシュブラザーズ for WiiU』『ARMS』『ストリートファイターV』の7種類。公式サイトには各タイトルへのエントリー方法が紹介されています。エントリー受付は12月31日まで。各トーナメントへの参加費用は無料なので、腕に覚えのある方はレギュレーションを確認してみてはいかがでしょうか。

『モンスターハンター:ワールド』武器デザインコンテスト20作品が公開、Twitterでの投票は9月6日まで

カプコンは『モンスターハンター:ワールド』にて、武器デザインコンテストのユーザー投票を開始しました。

この企画はユーザーが投稿したデザインから、実際にゲームへ登場させる武器を選ぶというもの。今回は応募の中から20作品が選出され、この中から獲得票数上位8作品が最終審査に進出するとのことです。

投票期間は、9月6日の15時まで。投票はTwitterに投稿された各作品の紹介ツイートに「いいね」を付けることで行えます。スタイリッシュなものから、モンスターのデザインを上手く取り入れたユニークなものまで幅広くエントリーしており、一人で複数作品に投票することも認められていますので、ぜひゲームで装備してみたい武器に「いいね」してみてはいかがでしょうか。